ジャーナル

思い出すことについて。

場所と写真、そして大切な瞬間をそっと手元に残すことについての短いエッセイです。

提灯の明かりに照らされた、夜の東京の細い路地

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思い出は、誰かのフィードに置くものじゃない

SNSのフィードは、人生を誰かに見せるためにつくられたもので、思い出すためのものではありません。その違いがなぜ大切なのか、そしてプライベートな記録が本来どうあるべきかについて。

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